まずは肉じゃが「保温調理器シャトルシェフ」

まずは定番料理から。というわけで、新しいお鍋を買うたびにまず作るのが、肉じゃが。今回も、保温調理器シャトルシェフのお料理デビューは肉じゃがとなりました^^

まずは肉じゃが「保温調理器シャトルシェフ」

作って、お皿に盛って、「さあ、写真撮影!」と思った時には、毎回ほとんどお腹に入れてしまっているので、つくづく料理ブログには向いてないなーと思います(笑)ちなみに写真の肉じゃがは、晩ごはん後に改めて撮影用にお皿に盛りつけました。

煮崩れない、じゃがいもがうれしい

先日、ちょっと慌てて普通の鍋で肉じゃがを作っていたら、じゃがいもがグダグダに。あ、いつもはちゃんと作ってるんですよ^^;でも迫りくる時間のプレッシャーに弱いので、この時はどこかで問題のある作業をしてしまったんでしょうね。(単なる煮過ぎ)

でもシャトルシェフはぐつぐつ煮込む道具ではなく、数分沸騰させたら火からおろしてしまうので、じゃがいもの角が無くなったりしません。そんな説明を読んでいたので、期待に胸を膨らませて作ってみました。

そして完成したのが上の写真。確かに、じゃがいもの形が全然変わってないー♪

じゃがいもが、もっちり甘かった

形がしっかり残っているじゃがいもですが、味はちゃんと染みていたので感動!さらに、じゃがいもの甘さが引き出されていて、とても美味しかったです。

ただし、主人曰く「じゃがいもが、ちょっと煮崩れしてる方がいいなあ」だそうで・・・^^;アラ?まずはレシピ本どおりにどんどん料理をしてみて、そこから家族や私の好みで味などを調整していこうと思います。次は何を作ろうかな♪

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